おか丼
→Top

メニュー

 Player検索
 管理人へのメール


いい食事にいい音楽があれば文句なし!人生最高!

Phineas Newborn Jr. Piano
  • Phineas' Rainbow
  • デビュー2作目。ソロ、トリオ、カルテットによる演奏。弟のカルヴィンがベースで参加している。ピーターソンのような超絶技巧の持ち主で、とてもスマートなピアノを弾く。ジャズとしては好みが分かれるところかな。(1956.10.16)
  • Fabulous Phineas
  • こちらもカルヴィンが参加。ソロ、トリオ、カルテットの演奏がある。(1958.3.28)
  • Phineas Newborn plays again!
  • ジャケットが印象的なアルバム。内容はまあ普通かな。(1959.5.28)
  • I love a piano
  • 相変わらずとても上手い演奏。(1959.10.26)
  • A world of piano
  • リズム隊がA面がマイルス、B面がキャンボールのものとの共演。ときどき弾きすぎるところもあるが、全体的に抑制の利いた演奏ですばらしい。彼の中ではお勧めのアルバム。(1961.10.16)
  • The great jazz piano
  • いつもどおりの冴え渡るテクニックに加え、曲目がとてもよい。(1962.11.21)
  • The newborn touch
  •  いつものとても上手い演奏。リロイ・ヴィネガーが参加。(1964.4.1)
  • Please send me someonde to love
  • フィニアスにしては、結構熱いセッション。なかなかよい。多分ベースのレイ・ブライアントとドラムのエルビン・ジョーンズのおかげだと思う。これくらいバックもしっかりしていると、フィニアスの名人芸が生きてくる。エルビンのシンバルンワークがよい。(1969.2.12)
  • Harlem Blues
  • 前作の残りの未発表録音。こちらも好内容。(1969.2.12)
    ▲Top