| いい食事にいい音楽があれば文句なし!人生最高! |
|
| Keith Jarrett |
Piano |
| Somewhere Before |
|
|
キース3枚目のアルバム。ドラムはエバンストリオにも参加していたポール・モティアン。穏やかな曲、ものすごく激しい曲など多才さを発揮している。ボブ・ディランのMY BACK PAGESの演奏が有名。確かに、自分の歴史を振り返るような、なんとも懐かしくまたほのかなしい演奏。1968.10.30)
|
| Facing You |
|
|
初めてのソロアルバム。全曲オリジナル。出だしのIn Frontがいかにもキースらしい演奏。(1971.11.10)
|
| Bremen/Lausanne |
|
|
3枚組みのソロアルバム。ライブ録音。これを即興でやっているからすごい。(1973.6.12)
|
| Koln Concert |
【名盤】 |
|
ピアノと淫行をした、といわれるケルンでのライブソロ。ジャズというよりヒーリング音楽のような印象を受ける。まあ、いろいろ言われるアルバムだが、即興であれだけ美しい旋律を弾くのは名人芸だと思う。2枚組み。(1975.1.24)
|
| Staircase |
|
|
2枚組みのソロアルバム。これはスタジオ録音。こちらはライブ録音と違って静謐な透き通るような内容であり、また難解な感じも受ける内容にもなっている。(1976.5.1)
|
| My Song |
|
|
北欧出身のミュージシャンたちとの共演。サックス入りのカルテット。澄んだまさに北欧のイメージを受ける音楽。Countryが一番いいかな。(1977.11.1)
|
| Bregenz/Munchen |
|
|
3枚組みのソロアルバム。バッハのような緊張感のあるクラシカルなメロディーや、ヒーリングのようなやさしいメロディーなど、わかりやすい内容になっている。(1981.5.28)
|
| Standards. Vol.1 |
【名盤】 |
|
その名の通りスタンダードでそろえたもの。Gary Peacock とJack DeJohnetteとのトリオによるもの。名手ぞろいで、さすがに上手い。キースも気持ちがかなり高ぶっているようで、随所に雄たけびが聞こえてくる。(1983.1.1)
|
| Standards Live |
|
|
スタンダード物のライブ盤。Gary Peacock とJack DeJohnetteとのトリオ。どの演奏のすばらしい。特にStella By StarlightやThe Old Countryがお気に入り。ジャケットのデザインもクールでいい。(1985.7.2)
|
| ▲Top |