おか丼
→Top

メニュー

 Player検索
 管理人へのメール


いい食事にいい音楽があれば文句なし!人生最高!

Horace Parlan Piano
  • Movin' & groovin'
  • 【推薦】
    初リーダー作。ミンガスバンド出身。うーん、すばらしい。かなり黒く、かなり重厚なタッチ。すぐにパーランとわかる。スタンダードがずらりと並んだ選曲もいい。中でも、出だしのC JAM BLUESは最高。(1960.2.29)
  • Us Three
  • ベースが、ジョージ・タッカーに代わった。このタッカーとの相性が最高によい。今後コンビを組んでいくことになる。表題作やWALKIN'なんかがいいかな。(1960.4.20)
  • Speakin' my piece
  • タレンタイン兄弟を迎えてのセッション。タレンタインのリーダー作にも多く参加している。確かにパーランの黒いピアノには、タレンタインのようなアモンズ系のボステナーがよく合う。(1960.7.14)
  • Headin' South
  • 相変わらず黒い演奏。パーランの繰り返し演奏が炸裂している。レイ・バレットのコンガも良い。(1960.12.4)
  • On the spur of the moment
  • Speakin' my pieceと同じメンバーでの録音。(1961.3.18)
  • Up and down
  • グラント・グリーン、ブッカー・アーヴィンとの共演。グリーンのようなアーシーなギターとの相性はよい。アーヴィンもこいねっとりとした音で、パーランとよくあっている。(1961.6.18)
  • Happy frame of mind
  • Up and downのフロントに、ジョニー・コールズが加わった。(1963.2.15)
    ▲Top